漫画のセリフをご紹介いたします
主人公「私は高橋、50代。子どもたちが独立して、やっと自分の時間が持てるようになった」
主人公「昔やりたいと思ってインストラクターの資格を取ったが、子育てなどで忙しく、いつの間にか忘れていた」
主人公「インストラクターの仕事、気軽に始められるならやってみたいな。主婦仲間と一緒にできたら楽しそう」
主人公「とはいえ、家では難しいな。駐車場もないし、動くにはスペースが狭いし...」
主人公「どこかいい場所はないかな」
主人公「にじいろリズム?ワークショップや習い事の会場に使えるレンタルスペースなのね」
主人公「テーブル、チェア、ソファを備えたリビング風のお部屋と、音楽の練習ができるスペース、屋外の広場もあるのか」
主人公「ここならよさそう!時間もちゃんと取れるし、駐車場も10台分あるみたい。これなら安心だわ。さっそく問い合わせてみよう!」
主人公「この日は友人たちも一緒ににじいろリズムへ来て、軽い運動やダイエットを楽しむことになった」
主人公「楽しかった~!今日は来てくれてありがとう!」
友人A「こちらこそ!教室を開いてくれてありがとうね。久しぶりに身体を動かしたわ。2回目もぜひやってね」
友人B「私も何かやってみようかな~」
主人公「いいじゃん、やってみたら!」
友人C「ここなら私も編み物教室を開けるかも!次はみんなで参加しようよ」
皆で「賛成!」
主人公「後日、再び友人たちと一緒ににじいろリズムを訪れ、お茶会やセルフエステ、ちょっとした音楽などを楽しんだ」
主人公「また別の日には、にじいろリズムで開催しているイベントにも参加した」
主人公「こういう使い方もあるんだなぁ。楽しそう!私も今度何かやってみようかな」
代表「にじいろリズムは、アットホームな雰囲気の多目的スタジオです。教室の開催やワークショップを応援します!」
代表「少人数から利用できる料金体系です。レンタルスペースから地域の『つながり拠点』へ!」
代表「週末にはイベントも開催しており、何かを始めたい方が取り組みやすい空間です」
代表「誰もが、楽器やダンス、ヨガや編み物、英会話など、それぞれが持っている特技があると思います」
代表「少人数からのワークショップ・イベントの開催にぴったりなアットホームな設備を使って、思い思いの教室を開催してみませんか?」
代表「少人数から始められるスペースで、あなたの「教えたい」を形にできますよ!」
代表「レンタルスペースの中には、まとまった人数での利用を想定していたり、長時間でないと予約できなかったりする場合もありますが、にじいろリズムはそのようなことはございません」
代表「1時間でも1日でもご予約を受け付けています。また、隣室にはご利用者様をさり気なく見守る管理スタッフが在籍しているため、困ったことがあった際も安心いただけます」
代表「気になる方は、ぜひにじいろリズムまでお問い合わせください!あなたの『始めたい』を応援します」